カテゴリ:雑記( 29 )

フェチバトン

なんか回ってきてた。
ええー……私あんまりこういうの考えたことないし…!

Q1.あなたは何フェチ?
うーん、多分手。デカくてゴツい手がすき。

Q2.異性を見る時、まずどこをみる?
ぱっと見だから多分体格。基本的に値踏みはしません。

Q3.最近プッシュ出来る部位
とくになし。自分に自信なぞないわい。

Q4.異性の好きな部位5つ
ええ…!?
手:デカくてゴツいのがいい。煙草が似合えばよい。
身長:高いほうがいい、なあ…。180くらいがいい、なあ…。
体格:マッチョはアレだが、細身か格闘家体型がいいな。引き締まってて。
背中:広くなきゃ駄目。
骨:骨太、で。
 
Q5.フェチを感じる衣装は?
えええ。…基本的にはスーツだろうか。男の皮膚だから。

Q6.回す5人(必須)
っちょ、ま、私友達いないってば…。うーん。例によってでいいか…。
舞子
マイシスター鳩

月人
駐在…には回ってる、が、補欠探すのも失礼なので保留。
書いたら私に見せるといいです。
[PR]
by shelldoney | 2005-10-12 20:16 | 雑記

チャーリーとチョコレート工場

観てきたぜフゥーーハハハ!!
10/5 11:19現在、雨の中学校へ来たら休講だったというオチにちょっと泣きそうなので昨日観た映画のレビューでも書きます。


【チャーリーとチョコレート工場】2005年アメリカ/イギリス
イギリス原作の小説をアメリカで映画化。賛否両論あるだろう。ハリポタだってそうだった。
まあ、原作好きな人は、どんなにできがよくても絶対どこかに不満を洩らすしね。
原作が発表されたのが40年前とか驚く。すげ、古!? ちょっと読んでみたくなったけど、現在出版されている翻訳本の評価があまりにも悪くて読む気が失せた。噂に左右されちゃ視野が狭まるとおもうんですけど! でも私翻訳小説にはあまりいい思い出がないの!!
私的総合評価は80点。以下箇条。
・ティム・バートンフィルムのCGは、どこか安っぽくて素敵だ。リアリティがないって思う人も居るだろうが私はそうは思わないな。だってファンタジーだもの。
・ダニー・エルフマン、いい仕事してます。今まであまり目立たない曲ばかり作ってきたと思っていたけど、今回は震えた。サントラゲッツ予定。テーマ音楽とベルーカのテーマが好きだな。
・開始早々ティムマジックにやられて噴く。ちょっと! 家傾きすぎ! こういうベタなファンタジーをリアルに描かないでよ!! おもしろいから!!!
・金のチケットを手に入れるまでは感動もの。工場に入ってからはファンタジー。
・ジョーじいちゃんの過去話てらせつなす。「工場は永久に閉鎖します。ゴメンね」…あんまりせつなくなかったかも。ゴメンね☆!?
・スパイにレシピを盗まれたとか、結構シリアスなのに、文書に「秘密のレシピ」とか書いてあるのがいけないんだよ。もう! ティムめ!!
・てかウォンカ登場シーンも、子どもたちのテーマも、どういうブラック・ジョークだよこれ。子どもが不良になりますよ!!
・ところで私はずっとジョニデがチャーリーだと思っていたので、いまだに口頭でしゃべると間違えそうになるのを何とかしてほしい。
・っていうかウィリー! ウィリー・ウォンカアアアアアアア。ちょ、ジョニデテラカワイス。なんてかわいいんだ!! ツボすぎる!! 悪趣味な髪型もいい!! かわいい!! シルクハット似合いすぎ。あれ欲しい。顔白すぎ。口紅似合いすぎ。
・と、思ったのは実はラスト付近だったという罠。
・トレーラーやらポスターのウォンカは、ジョニデが美形ってことを再認しただけだったからな!
・ジョニデだってことですごい癖のあるのを予想していたら、思っていたより普通だった。
・もっと毒のある悪役っぽいのを想像していたのだが、原作読んでる人から馬鹿にされるので云わなかった。っていうか純粋に子どもでした。かわいす。
・クリストファー・リーがはまりすぎてて怖い。
・ウンパ・ルンパてらきもす。てらおかしす。よく撮ったなあれ。
・エレベーターにぶつかるとか、ベタすぎるのにジョニデがやるとはまる。セリが寝台から落ちるようなもんだろうか。
・ラストの展開がちょい急激すぎたかもしれないが。
・やっぱりティムマジックだったなあ。彼はジョニデの使い方を本当によく知ってる。そりゃずっと組んで仕事してればな…。
・子役もかわいかったけど。チャーリー、すっごいきれいなグリーン・アイズだった。
・でもやっぱり主演はジョニデだった。小技きかせすぎ。紫手袋…あれ、歯医者さんが使うやつの色違いなんだね。癖もお父さんと一緒。
・これは吹き替えでも楽しめるかもしれないな。
・一番のティムジョークは「お前の帰る家はないぞ」だとおもった。あと国旗。
・ウォンカという名前は、ファンタジーのツボをかするなにかがある。


DVD買おうかなあ、どうしようかなあ。
ああくそ、コープス・ブライドも観たい。じょ、ジョニデ…。
[PR]
by shelldoney | 2005-10-05 12:07 | 雑記

NANA

今日観てきました。忘れないうちに。
もう観た映画のレビューも書き殴ってやる。
ネタがないのでほっといてくれ。

【NANA】2005年日本
結論から云ってしまうと、私的評価55点。
あとは箇条で。
・中島ナナはまりすぎ。最初違和感あったけど慣れた。本業歌手なのに演技もそこそこ。でも眉が薄いのはやっぱり気になる。あとマジ細。泣き顔ちょうかわいい。
・宮崎奈々はまりすぎ。馬鹿っぽいところが特に。でも普通に演技上手かったような。
・成宮ノブは本作ほとんどシリアスがなかったので、いまいちノリがよすぎるイメージ。
・松山シンは、うーん原作の設定に無理がありすぎるんだろうな。老けてた。
・玉川タクミはまりすぎ。出番皆無だが。ビジュアルだけは。
・伊藤レイラすげえ。マジ歌ウマス。これがデビューってマジ?
・松田レン…あのね…ぶさいk(ry ごめん好みじゃない…。っていうか、ちょっとダイエットしろ。おなかぽっちゃりはよせ!! てかこのひとほんとに美形なの? 日本女子に問う。
・あとの配役は普通。印象薄。ていうか出番あんまりなくて観てなかった(…)
・全体的に男の人がっちりしてて違和感。矢沢画が細すぎるんだよね、あれはね。
・致命的なのはオチてないこと。えっおい、モノローグ入れたとは云え、タクミとの初対面でエンドロール流しちゃうのかよ! モノローグ自体無理矢理じゃねえの!? 原作を全部映像にするのは無理? そりゃそうだろ。13巻現在連載中を2時間でまとめるのは無理だろうよ。製作当初から流行にあわせてノリでやっちゃいました的な雰囲気あったから、たぶんまとまらんだろうと思ってたが、本当に予想通りだったぜ。
・原作に忠実であればいいってもんじゃないですよ。たしかに忠実だった。忠実すぎた。だから、全然盛り上がらない。山場もなくだらだら連載漫画が続く。漫画を小説にしたりその逆なのと同じで、それが映画ってメディアになっただけでなんでこんなに盛り上がるのか。
・ていうか映画用の脚本要らなくね?(…) オリジナルシーンなんてあったっけ。
・この映画観てちょうかっこいいとか、すっげ面白いって思ってる人。それは多分、好きな絵が動き出したからそう思ってるのであって、凡ては原作のおかげだと思え。完全オリジナルの普通の映画だったら多分そこまで感動しないから。
・まあ、私も違うエンディングを多少期待していたにしろ、踊らされて行ったのは確かなので、あまり強くは云えないが、映画、というジャンルでは二流。原作読んでないとわからないような気がする。まあ原作知らない人は観に行かないと思うけど。
・でもここまではまるキャストを見つけてきたのは、本当にすごいと思う。
・主題歌「GLAMOUROUS SKY」は、HYDE作曲だけあっていい曲だと思う。好み。
・でも、矢沢あいは作詞のセンスが無いと思う(…)
・最後に。中島美嘉は歌はうまいが、やっぱりライブのノリはあってない。

興行成績が高いのと、映画の評価が高いのは違います。
あと、原作が売れてる以上はある程度欲目になってしまうだろうから、口コミ評価を信じるべきではなかった。
おまいら煙草喫むのにかっこつけすぎです。
[PR]
by shelldoney | 2005-09-20 20:16 | 雑記

ザ・セル

単に映画のレビューが書きたいだけじゃないのかと。
自分に問いただす。
あと、いいとかわるいとか、そういうものって相対的だよね…。
自分が好きか嫌いくらいしか判断材料を持ち合わせていない。

【ネクロフィリア】
あれっもしかしてタイトル違うかも…。ググってもひっかからない。
死人ばっかりおっかけてたのでこれにしたんだが。
ビデオ屋でちらっと見たB級ホラー臭い映画。

【南極物語】1983年日本
タイトルは有名。観たこと無いけど(…)
犬はいいなあ。猫もいいなあ。
ドキュメンタリー風味の映画は好きです。

【フィフス・エレメント】1997年アメリカ
あんまり評価よくないですねこの映画。リュック・ベッソンのシリアスはレオンで腹いっぱいだとでも云うのか。
この映画こそ、愛は地球を救う! だぞ!
まああんまり馬鹿っぽいSFだというのも否めないが、青い歌姫歌うますぎ。すごすぎ。
あとキャスト豪華すぎ。ゲイリーーーー!!!

【デスペラード】1995年アメリカ
アントニオ! アントニオ・パンデラス!! マリアッチ!! メキシコ!!
これほどメキシコが似合う男もなかなか居るまいよ。マスク・オブ・ゾロとかな…。全編砂埃くさいぜ。
黒いギターケースから取り出したるマシンガン…ベタだな!!
ヒロインの名前、さすがメキシコ。カロリーナじゃなくてキャロリーナだよ。キャ!

【灰かぶり姫】
これって映画なの…? ディズニー。
みんな知ってるあの話ですが。継母や姉は硝子の靴を履こうとして、指先や踵を切り落としたりしてるんですよね。
結構怖い話だなおい。

【エルム街の悪夢】1984年アメリカ
やべ、ちょっとおもしろそう(あらすじ読んできた) 1991年に6作目で完結。おつかれ。
でも殺人鬼ものって大体B級だよね…。最近のハリウッドはそれすらもネタにする商魂。
これ、ジョニデのデビュー作なんですが。高校生の役…21歳…で…うん…。
バツ2の彼は二人の子持ちなんですが。名前すごいよ。リリー・ローズ・メロディて。おい。

【猿の惑星リメイク】2001年アメリカ
最近リメイクや続編が流行っています。昔のSFとかを、今の技術で再現したらどうなるか。人間はやっぱり試したいんだろうなあ。
昔は技術こそなかったものの、だから内容に本腰を入れてたんだろうが。
この作品はリメイク、というよりはリ・イマジネーション、らしい。再創造。
監督ティム・バートンに音楽ダニー・エルフマンとくれば、あとで観るしかないな…。

【猿の惑星】1968年アメリカ
このシリーズすごい。まじすごい。4本の続編と1本のリメイク。いや作りすぎだろ。
本作は子どものころにちら見したくらいだが、あのラストは今でも覚えてる。びびった。ハッピーエンドとかバッドエンドとかあるけど、あのエンドってどういうエンドなの。衝撃エンド?
主人公のテイラーは次作で恋人を殺され、コバルト爆弾で地球を滅ぼすのだが(はしょりすぎ)、残る3本の続編は、3人の猿がその爆発から逃れ、過去の地球にタイムスリップして、どうやって初代のような世界に変貌していくのかを描いている。未来は変わるのか? まあ続編がアレだったもんでシリーズ全体の評価は地に落ちたんだが、初代が不朽の名作なのは事実。
全編通して観てみたいが…古すぎてビデオ屋置いてねえし。DVD買う気力はない。

【フロム・ヘル】2001年アメリカ
地獄より来たる。19世紀ロンドン、切り裂きジャックにまつわるミステリー。
ジョニデは警官が似合うなあ。キレ気味だったり、不真面目だったりするとなおよし。ヘザー・グラハムも美人。
切り裂きジャック事件が元々猟奇だし、娼婦の日常だの屍体だのの表現が結構リアルだしで、それが理由かは知らないがさりげなくR指定。
ラストは今でも納得いかん。おまいらしあわせになってください。
死んだ人の目蓋の上に銅貨を置いて、運賃の代わりにするのだと。切ない話だぜ。
別エンディング収録のスペシャルエディションを…買うべきか…。

【ディープ・インパクト】1998年アメリカ
巨大彗星衝突。最後の一年間の人間模様。
このテのパニック映画はいつでも売れるなあ。人間が悪いわけじゃないんだもんね。いや、それだけじゃないとは思うけど! 絶望に瀕したときのヒューマニティとかが感動を呼んでるんだろうけど!
宇宙戦争にしろ、アポロ13にしろ。まあ別に人間が悪いって訳じゃないんですけど。
さりげなくイライジャ・ウッドが出てるのに驚く。あとラストがアポロ13みたい。

【グリーンマイル】1999年アメリカ
泣かせるぜトム・ハンクス。二本組188分という大作。グリーンマイルっていうのは、死刑囚が電気椅子までにあるく緑のリノリウム張りの床だとか。
トム・ハンクスの映画は大体ヒューマンドラマだが…多分観たら泣くんだろうが…。
「黒人」の死刑囚が「触れただけで相手を癒す」能力を持ってて、真犯人は別に居て、なのに凡てを背負ったまま「自ら死を選ぶ」、っていうのはさすがにちょっとできすぎてやいませんかね米国さん。
宗教観持ち出すときりがないですが、キリストを暗示してるのは明らかだし、でもこの死刑囚、真犯人を殺しちゃうんだよねえ。自分の手は汚してないけど。赦す、ってこととは違う。やっぱり人間ってことなのかな。
真犯人役のサム・ロックウェルが凄く見たい。演技がおかしいので好き。

【グラディエーター】2000年アメリカ
将軍から剣闘士への転落。実力発揮で地位を上げ、ついに復讐の舞台へ。
リドリー・スコットはベタな展開を王道として持ち上げる力を持った演出家だと思う。エイリアンしかり。どうして本国では本人の評価が高くないんだろ。元々CMのクリエイターだったからなのかな、スタイリッシュな演出にこだわってたっていうのが駄目なのか? 私はそこも好きなんだけどなあ。ハンニバルが売れなかったのはその癖があったからだろうとは思うけど。生粋の羊ファンからすれば全然サイコでもホラーでもなかったろうし、レクター博士の人情混ぜちゃった時点でアウトだろうな。いいの、キャップ被ったレクター博士でもいいの。
話戻して。剣闘士としての初陣がもう、すごいかっこいい。陣形を組んで逆転とか。うおお燃える。ハンス・ジマーの曲がさらに盛り上げてくれる。この映画から好き。
剣闘士だったらベン・ハー(1926、1959)のほうが面白いって云う人もいますが。古すぎてどこを比べていいのかわからなかった。
撮影中に急逝したオリバー・リードに捧げられたフィルム。プロキシモ、本当にかっこよかった。
2000年アカデミー賞12部門ノミネート5部門受賞。
この映画ばっかりは私は他人に薦めまくったような気がするなあ。

【60セカンズ】2000年アメリカ
24時間で50台の高級車を盗む、車泥棒のお話。車に興味がないので観ていない。
時間的制約におけるスリルと、スピード感、痛快アクションが売りらしいが。
そもそもニコラス・ケイジにあまり魅力を感じなかったりするわけで。アンジェリーナ・ジョリーは好きだけどね。バイをカミングアウトしてるところが特に(…)

【バンディッツ】2001年アメリカ
ブルース・ウィリスはワルそうな奴がお得意と見た。隣のヒットマンとかもなあ。笑顔がステキなタフガイ。チャーリーズエンジェル・フルスロットルではデミ・ムーアの夫ということもあり友情出演するいいひと。5分弱。殺されて終わるだけの悲しい役柄だったがな!
刑務所での友人と主婦(…)を加えてのクライムアクション…なのか? ユーモラス。
どんでん返しのオチ、というのは今も昔も常套手段だが廃れない。読めちゃうとアレですけどね。

【ナインスゲート】1999年スペイン、フランス
オカルト・サスペンス。書探しコルソのお話。
悪魔崇拝だの、第九の扉だの、悪魔祈祷書だの、悪魔の署名だの、ネタは面白いのに、作られたのも最近なのに、評価もいいのに、だめだ私オカルトわかんない。つまらないわけではないんだが…えっなんで空飛んでるの!? えっなんで倫理観念ゼロ!? えっなんでそこで一夜を共に!? えっていうか移動多すぎ!? えっ悪魔の才能ってなに!? ジョニデはこんな映画ばかり出ている。演技の幅広すぎだろ。
とどのつまり女はサタンであり。ってコルソ何処行っちゃうの。


【ザ・セル】2000年アメリカ
うーんこれは…サイコ・スリラー、かな。最先端技術を使って、相手の精神世界に入って調査、とかまだまだ無理だろうが突っ込んだらきりが無い。
捕まった犯人が拉致した少女の居場所を突き止めるために、心理学者が犯人の深層に潜るのだが、多分この世界の描写自体がこの映画のサイコたる所以なのだろう。石岡瑛子の衣装もあって奇抜、というよりきもちわるい。スライスされた馬とかね…。
てかこの犯人きもい。自分の背面に鋲打って、それにチェーンひっかけて、全裸で天井から吊られたりとか。自分でするなそんなことって生皮のびてるのびてる!!
少女は水責めされてるので、早く助けてあげてください。


個人的見解であって。
そもそも映画のレビューにもなってないですね。顛末。
[PR]
by shelldoney | 2005-09-19 18:13 | 雑記

Shangri-La

じゃあ雑記は曲名で…。
自己満足の動力源ってどこにあるんだろう。
振り回されてわりと血まみれだぜ。

【ヘミソフィア/坂本真綾】
「僕は僕のことが知りたい」
ラーゼフォンの主題歌、だったかな?
高すぎて唄えません。まーや全般無理だよおおおお。

【We are the Stars/山崎麻衣美】
「砂埃に浮かび上がるエルドラド」
ROニメーション!!(…) アニメ自体まあアレですが、曲はまあまあ。
最近はアニメ用に曲書き下ろしたりとか、滅多に無いですよね。コテコテ。

【CHANGE YOURSELF!/布袋寅泰】
「YOU CAN CHANGE! 叶えてこその夢」
布袋さんかっこEEEEEEEEEEEEEE
てかデカい。布袋さんデカい。サムライフィクショーーーーーン。


【Shangri-La/angela】
「愚かでいいのだろう 見渡す夢の痕」
蒼穹のファフナー主題歌。ロボ系アニソンっていい曲多いな…。
angelaは拳が利きすぎてて咽喉がつらいが、楽しく歌える曲。
[PR]
by shelldoney | 2005-09-18 01:03 | 雑記

ミュージカルバトン

Eからまわってきたのでやってみた。
っていうか途中まで書いてたのに消えTAAAAAAAAAAorz

●Total volume of music files on my computer(コンピュータに入ってる音楽ファイルの容量)

微妙にフォルダが細分化していて、ひーひー云いながら調べました。
3.5Gくらい。結構多いな。ていうか整理必須。名曲が埋もれすぎてていっそ笑えた。

●Song playing right now(今聞いている曲)

天路歴程/大嶋啓之
民族系オケインストゥメンタル。ていうか誰も大嶋さん知りませんかそうですか。まあDTMメインの人だからいいんです。私が知ってれば!!
東欧~中近東、アフリカ、インドなどを意識したようだが、どことなく和風も感じられるのは、ケーナの音が龍笛に似てるからだろうか。っていうか笙の音が聞こえるのは気のせいか。
イントロからメインへの転調といい、全体的にクロノクロスの時の傷痕/光田康典を彷彿とさせる。そういえばあれも民族系でしたね。

●The last CD I bought(最後に買ったCD)

THUMP*/ポルノグラフィティ
随分古いな!? しかも全然聴いてない。ポルノはやっぱりロマエゴがいいって。
最近本ばっかりでCDを買ってない。

●Five songs(tunes) I listen to a lot, or that mean a lot to me(よく聞く、または特別な思い入れのある5曲)

曲に思い入れなんて無いよ!
マイナー街道を邁進しろとでも云うのか。

Beyond the Bound/木村真紀
「我は時の主人。我は殺戮の主人」
ゲーム「アヌビス」の主題歌。やってないのに曲だけ持ってた。すげーかっこいい。
アイポド購入してからこっち、なぜかエンドレス率最高。300曲も入ってるのに何やってるの私。
メロはフィンランド語を基にした造語、サビは英語。どうしても歌いたくて、耳コピしてカタカナ変換までする始末。でもカラオケには入らない。なぜだ!!

Vijore/onoken
トランス、インストゥメンタル。ヴィジョア、と読む。意は不明。
なにがきっかけでこの人を知ったのかもう思い出せない。DTMメインの人だから、大嶋さんと一緒でふらふらしてたら見つけたのかもしれない。でも当時公開されてた曲に惚れたのは事実。同い年であるということに強烈な焦燥を覚えた。
まあこの曲はtraces/TaQの影響受けすぎなのはわかるんですけど、音楽スタイルは各々あると思うんですけど、でも好きなんですけど!!

Ark/Sound Horizon
「過剰投影型依存における袋小路の模型 即ち《妄想型箱舟依存症候群》」
メジャーデビューはしているが、おそらくずっとマイナーであろう。というかそうであって欲しい。この世界観は変化してよいものではない。耽美とひとくくりにできるものでもない。
幻想楽団、総勢40人というのは本当だろうか。気になる。まあコーラス曲多いしな…。
全編にちりばめた、というよりはぶちまけた謎と伏線、物語形式で進む楽曲、詠唱される科白、
さあ、楽園へ還りましょう、お兄様…。決して痛い歌じゃないです。

ロマの娘/志方あきこ
「私は生きる 両手を広げ その悪戯な運命に逆らいながら」
廃墟と楽園も好きなんだが、綺麗すぎて脆いのと、ちょっと厭な思い出が付随してるのでこっち。詩はともかくとして、歌がいい、歌が!! まだちょっと荒の見える歌い方してるけど、そんなのは問題ではない。サビ最高。昔ライブで聴いて泣いたし。
志方さんもうすぐデビューです。ライブ行ってきます。うっひょー楽しみ。

狂気-飛翔-/久石譲
インストゥメンタル。ピアノメイン、ヴァイオリンを加えた激しいナンバー。
きっと皆知ってる(と思いたい)あの曲。映画「紅の豚」、生まれ変わった飛空挺でドブ川から飛び立つシーン! うおおおお感動。このシーンがとにかく好きで、テープ劣化するくらいは巻き戻して見ている。ポルコかっこEEEEEEEE。「戻れじゃじゃ馬!」
元はアルバム曲だったのを映画に採用したんですけど。よくまあこんな丁度いい曲があったもんだな…。ていうか久石さんは天才すぎ。

●Five people to whom I'm passing the baton(バトンを渡す5人)

私そんなに友達居ないんですけど。
とりあえず勝手に放り投げようとおもいます。受け取ってくれるかはともかくとして。
ていうかそれ以前に5人中3人くらいは、ここの存在すら知らないような希ガス。

・深緑の奴
・月人
・舞子
・マイシスター鳩
・榊

気付いて、書いたら私に見せるといいです。
[PR]
by shelldoney | 2005-07-12 12:18 | 雑記

ヘミソフィア

 木星人は、何ごとに対してもコツコツと着実に成し遂げていく努力家です。几帳面で忍耐強く、一度目標を決めるとそれに向かって邁進し、どんな困難な事態におちいっても、目的を達成するまで努力しつづけます。

この時点で既にあってないような気がするんですけど先生。
私努力できない性質なんですが。
まあ、好きなことなら努力するけどさ。

リーダーとして周囲をグングン引っ張ったり、突出した才能によって華々しい活躍をすることは少ないものの、目標に向かって、確実に一歩一歩、階段を上がっていこうとする姿勢は、生涯を通じて強力な武器になります。
また、感情よりも理性を重んじるタイプですから、木星人の行動にはつねに理性による裏づけがあります。そのため、たとえ自分の意にそわない状況であっても、感情に流されて衝動的な行動をとることはまずありませんが、半面、自分の思ったことを相手にうまく伝えられず、まわりの人から誤解されやすいところもあります。
そんな実直でまじめな木星人は、縁の下の力持ち的な存在として一目おかれるなど、周囲の人たちから多大な信頼と尊敬を得ることができるでしょう。
 しかし、石橋をたたいて渡る堅実な性格が、かえって裏目にでることもあります。
自分の行為が正しいと納得してからでないと行動をおこさないため、ときには周囲と足並みそろわず、異性から“カタブツ”と敬遠されたりします。
 しかも、保守的で冒険を好まない性格に加え、情報をいち早くキャッチして自分のものにするのが大の苦手です。信用を積み重ねてやっと手がけることができた仕事を土壇場で他人にさらわれたり、決断を遅らせたためにチャンスを逃したりすることが、ままあります。そればかりでなく、人づき合いがあまり上手でない性格が災いして、その後のフォローがうまくいかずに悩む人も少なくないようです。
 とはいえ、どんなにつらい目にあっても、それをはねのけ、乗り越えていく強い精神力をもっているのが木星人の長所です。初対面で相手に悪い印象をもたれたとしても、じっくり時間をかけて誤解を解いていくでしょうし、要領が悪くて失敗したとしても、地道な努力によって信頼を回復していくことでしょう。
 長年にわたって裏方に徹しながら人を動かす立場に立つと、驚くほど才能を発揮する木星人には、まさに大器晩成という言葉がピッタリです。若いころは、重厚にみえる外見のわりに中身がともなっていないといったギャップで損をすることもありますが、年齢を重ねるにつれて、味のある人物に成長していきます。じつは、俗にいう"影の実力者"といわれる人にいちばん多いのが木星人なのです。

悪いとこばっかりあってますね。
私をなめてんのか。

 六星人のなかでも恋愛下手なのが木星人です。

おい! ちょっと!!!!
やめてよ! ただでさえ男日照(…)なのに!!
いや別に今欲しいわけじゃないんですけど、欲しくなったら困るじゃないの!!

恋愛とは、ときには感情に身をまかせたり、タイミングをうまくとらえたりすることが重要になりますが、ものごとを理性的に考え、計画を立てなければ気のすまない木星人は、感情よりも理性を優先してしまうため、そのタイミングをはずしてしまうことが少なくありません。
木星人は、好意をもっている異性から告白されても、即答することなく、ルックスや家柄、社会的地位や収入など、相手が理想の条件を満たしているかどうすをじっくり検討します。そうして、あれこれ迷った末、交際を決意するころには、自分の気持ちが整理されてしまい、肝心の恋愛感情が冷めてしまったということが往々にしてあるのです。
 また、なかなか煮え切らないあなたの態度に失望し、相手が離れていってしまうケースもしばしば見受けられます。
 交際がスタートしたとしても、こうした恋愛に対する慎重な姿勢が、相手を知らず知らずのうちに傷つけていることがあります。あなたは相手を気遺って、理性的に接しているつもりであっても、相手はそれを"冷たい"と感じたりして、自信を失ってしまうことがあるからです。
これでは、せっかく相性のいい相手に出会ったとしても、恋愛よりもむしろ、はじめからお互いの条件がわかっているお見合いを好む人が多いようです。そして、そのことが、そのまま木星人のセックス観にも大きな影響を及ぼしています。
 木星人は、しつけの厳しい家庭で育てられることが多いため、セックスに関して開放的になりつつある世の風潮に流されることはありません。木星人は、たとえ婚約している相手でも、最後の一線を超えることはできないのです。
 女性の場合、結婚後、貞淑な妻であろうと努力するでしょう。ほかの面では一生懸命尽くすあなただけに、夫はそんなあなたのベッドでの態度に困惑してしまうかもしれません。そして、あなたの愛情を疑うことにもなりかねません。
 理性を保つことも大切ですが、お互いの愛情を高めるためには、ときには自分から積極的に相手を求めるのも大切であることを忘れないでください。

要するにアレか?
寝所じゃつまらん女なわけか私は!! ええ、これ!!!

幸運なもの:ひまわり、トルコ石、ふくろう、時計、刀剣、貴金属、仏壇、骨董品。

ふくろう、時計、刀剣、骨董品はいいけど、なんだ仏壇て。
仏教徒になれってか。

幸運な色:黒、灰色、水色。
タブー色:緑。

持ってる服は10:8くらいで黒なんですよね。水色は…似合わないッ。
でも緑の服多いし!? なんでタブーなの!!

幸運な場所:墓地、博物館、映画館、夜の公園、パチンコ屋、家庭、ペンション。

墓地て、おい。
なんか危ないところが多いような気がするのは私だけかしら。


総合的に、あってるよ! やべーーー、という事態にはなりませんでした。
でも悪いトコは大体あってるのが厭だ。
編集面倒なので無駄に長いがゆるしてください。
[PR]
by shelldoney | 2005-06-19 23:30 | 雑記

We are the Stars

言い訳ごにょごにょ。
字書きを自称している癖、まったく恥ずかしいことながら、私は常に軽いスランプです。(まあそのスランプというのも、プロでもないのにと思うんだけども)
たまに、勢いにのって書き出す話っていうのはある。
そのまま勢いにのって書き終わる話っていうのもある。
キャットファイトとか、いざ書き始めてから勢いが出たりするのがほとんどだけど。出るのが遅くて延びたりする。〆切ぶっちぎるのはよくないですね。
しかし改まって書く、となると大抵が最初だけ、とか、一部分ばかり。
出会い系にしろ、最初はせっせと書けたのに、今は手が動かない有様。
何かを書こうと思うと、視覚化されたシーンが浮かぶ。私はそれを天使と呼ぶが、その下りてきたシーンを私が文章にした途端に、天使は去ってしまう。
イメージを文章にする稚拙さ。それができないからみんな悩むんだろう。
気力充填して、続き書きます。
ムードでも天使は下りてくるものだ。
[PR]
by shelldoney | 2004-10-24 17:35 | 雑記

CHANGE YOURSELF!

このブログは、ニビの書き散らし場所です。
ROの自分勝手な日記がメインです。
ROの自分勝手な設定の小説も載せています。
あとは、自分勝手に曲やバトンや映画のレビューも書いています。
他、キャットファイトをやればそれが載りますが、ほとんどやりません。
更新もそんなしてないので、ぶっちゃけ適当です。
[PR]
by shelldoney | 2004-08-28 05:54 | 雑記